ハロウィン気分に。市販シチュールーでカボチャシチュー

本日はハロウィン気分を味わうために、市販のクリームシチューのルゥを使って、カボチャシチュー。

材料(4人前)

  • ジャガイモ:4つ
  • 人参:1本
  • 玉ねぎ1つ
  • 鳥ささみ:2本
  • カボチャ:1/4個
  • 水:1200ml
  • シチュールー:1箱
  • 牛乳:200ml

1.ジャガイモを大まかに切り、人参をいちょう切りに、玉ねぎをみじん切りに、カボチャを1cmの薄切りにします。

2.鍋に水を200ml入れ、ジャガイモ、人参、玉ねぎを入れジャガイモに火が通るまで煮込みます。

3.ジャガイモの角が丸くなってきたら、水を残り1000ml入れ、そぎ切りにした鳥ささみを加え煮込みます。

4.鳥ささみに火が通ったらカボチャを加え、カボチャが柔らかくなったら混ぜながらカボチャをほぐしていきます。

5.シチュールゥを入れ、混ぜながら牛乳も加え、程よい溶き具合になったら火を止めます。

完成!

カボチャがゴロゴロのシチューの出来上がり!

カボチャを最後に入れて、ゴロゴロ感を残すのがポイントです。

暖色ポテトサラダ。

本日は、ジャガイモが沢山あったので、ポテトサラダに。きゅうりがちょっとお高い時期になってきたので、今回はきゅうりなしの暖色ポテトサラダ。

材料はこちら(4人分)

  • ジャガイモ:4個
  • 人参:1/2本
  • スライスハム:8枚
  • ゆで卵:4個
  • マヨネーズ:大5〜7
  • 胡椒:少々
  • 塩:ひとつまみ

1.鍋に水をたっぷり入れ、その中に芽をとったジャガイモを皮ごと入れ、中火で煮込みます。

2.ジャガイモに竹串が刺さるようになったら、冷水に入れ皮を剥き、ボウルの中に入れます。

3.人参をいちょう切りにし、柔らかくするために鍋に水100mlの中に入れ中火で煮ます。柔らかくなったら、あげます。

4.ハムを短冊切りにします。

5.2、3、4をボウルの中に入れ、ゆで卵、マヨネーズ、胡椒、塩を入れフォークやヘラでジャガイモやゆで卵がちょうどいい大きさになるまで混ぜます。

混ぜながら味見して自分好みに仕上げたら完成!

秋らしい色合いのポテトサラダ。次の日にトーストに挟んでサンドイッチにも合いそうですね。

初めてのポテトサラダは凄く疲れました⋯⋯。用意する材料も多いですし、何よりジャガイモの湯で時間が思ったよりも長かったです^^;

あらかじめ電子レンジなどで温めておいたり、カットして茹でても良かったかもしれませんね。

白菜たっぷりコンソメスープ

白菜を大量に使用し、野菜の旨味のコンソメスープ。沢山作って次の日にも食べられるほっこりスープ。

材料はこちら(4人分)

  • 白菜:1/4個
  • 人参:1本
  • 玉ねぎ:1つ
  • スライスベーコン:8枚
  • コンソメキューブ:3つ

1.白菜を一口サイズ、人参と玉ねぎをみじん切り、ベーコンを1cm幅にカットします。

2.水600mlにコンソメキューブをいれ、さらに白菜、人参、玉ねぎを入れじっくり煮込みます。

3.白菜が透明になってきたらベーコンを入れ弱火で3分煮込みます。

完成!

最後まで美味しく食べられる、野菜旨味たっぷりコンソメスープ。これに豆乳を混ぜたり、トマト缶を混ぜるとまた別のスープになるので楽しめますね。

mizkan地鶏昆布だし鍋つゆで鳥ささみ鍋

本日は、mizkanの地鶏昆布だし鍋つゆを使って、和風鍋に。

阿波尾鶏と言うことで、鳥もも肉や鶏団子を入れると美味しいらしいのですが、今回は鳥ささみが安かったので、安上がりなべで。

冷蔵庫に人参と白菜、あと少量のブナシメジとネギがあったので、シンプルに和風鍋に。

ささみは大きくそぎ切りに。

昆布だしということもあって、透明感のある優しい色合いの鍋です。

お味の方はあっさりしていて、すいすいと口の中へ具材が消えていきます。

それでいてしっかりと味が染みているので、ご飯ととてもあう。

オススメの締めは、鍋類では珍しいお茶漬け。暖かい出汁を白米にかけて梅干しやとろろ昆布でいただくという、大人心をくすぐる締め。

味の濃厚な鍋も良いですが、あっさりとしていて上品な味も良いですね。

水炊き鍋の次の日に作る豆乳スープ

本日は、水炊き鍋の残り物で作る豆乳スープ。

白菜とネギだけが残った鍋の残りに鶏ガラスープの素を入れて、追加でキノコや白菜などを加えていきます。

豆乳200mlを入れ、胡椒などを足しながら好みの味に仕上げていきます。

個人的に豆乳スープにはきのこを入れるのが昔から好きで、鶏肉もあれば加えるのですが、今回は野菜とキノコのヘルシースープに。

豆乳と鶏ガラスープの素はとてもよく合います。

前日の晩御飯を昼ご飯用にアレンジすることが多く、いつも博打のような気持ちで挑むのですが、普通に美味しくできました。

バーベキュー風蒸し焼き

手軽で野菜もとれる蒸し焼き。本日は、ベーコンを乗せてカジュアルに。

水は多めに200ml入れて、味付けはベーコンから出る旨味だけ。

ベーコンの下には、甘なが唐辛子とカボチャ、冷蔵庫に余っていたジャガイモを寄せ集めて冬らしさと夏らしさの合わさる蒸し焼きに。

からしマヨネーズでいただいて、ピリッと辛く。そして甘い蒸し焼き。

ジャガイモは火が通るのに時間がかかるので、電子レンジであらかじめ温めておいてからでもいいかも。

和風鮭のホイル焼き

本日は、鮭に簡単に味付けをして和風にしたホイル焼き

材料はこちら(2人前)

  • 鮭の切り身:2切れ
  • えのき:1/2
  • ネギ:少々
  • 酒:大1/2
  • 醤油:大2
  • みりん:大2

1.鮭の切り身を軽くすすぎ、ホイルに皮を下にして乗せます。

2.その上にえのきとネギをのせ、酒、醤油、みりんの順番に味付けをします。

ホイルに包み、フライパンに乗せ中火で5〜7分焼いたら完成!

上に大根おろしを乗せて召し上がれ。

和風味付けでしょっぱいですが、そこは大根おろしとセットでいただく為。

柔らかく味のしっかりついた鮭はご飯にも合います。

お昼に作って晩御飯にも、卵とささみたっぷり親子丼

本日は、たくさん食べられる親子丼。その日に使い切らないといけないささみがたくさんあったので入れてみました。

材料はこちら(2人前)

  • 卵:3個
  • 鳥ささみ:3つ
  • 玉ねぎ:1/2個
  • 刻みネギ:大3杯程度
  • ほんだし:小1
  • 水:200ml
  • 醤油:大2
  • みりん:大2
  • はちみつ:大1
  • 酒:大1/2

1.玉ねぎをスライスし、鳥ささみを一口サイズに切ります。

鳥ささみは柔らかくするため、切り込みを叩くように入れておきます。

2.フライパンに水、ほんだしをいれ、切っておいた玉ねぎとささみを入れ火が通るまで煮込みます。

3.火が通ったら、更に醤油、みりん、はちみつ、酒を混ぜたものを入れ、刻み葱を入れます。

4.煮込んでいる間に溶き卵を用意します。

5.沸騰しているフライパンの中に溶き卵を回し入れ、生の部分が無くなるまで煮込みます。

炊きたてのご飯の上に乗せたら完成!

シンプルで優しい味の親子丼。

今回は見栄えを気にせず作ったので、少し見栄えは悪いですが、食べるだけならOK

残ったら晩御飯にまわしてもOK。一品のおかずとしても優秀です。

甘なが唐辛子ともやしの中華風炒め

本日は甘なが唐辛子ともやし、豚肉を使った中華風炒め。

材料はこちら(2人前)

  • もやし:1/2袋
  • 甘なが唐辛子:3つ
  • 豚肉:100g
  • 鶏がらスープの素:小1
  • 水:80ml
  • みそ:小1
  • 中濃ソース:大2

1.甘なが唐辛子をカットし、もやし、豚肉と一緒にフライパンに入れ、水、鶏がらスープの素を加え蓋をし蒸し焼きにします。

2.みそと中濃ソースを混ぜ、ソースを用意しておきます。

3.フライパンの中身に火が通ったらソースを回し入れ、絡めます。

完成!

何処かで食べたような炒め物。ご飯が進みます。

甘なが唐辛子の苦味ともやしのシャキシャキ感が美味しい。

アボカドと鳥ささみの照り焼き

本日は、少し食べるのが早いアボカドと鳥ささみを使って照り焼きに。

材料はこちら(2人前)

  • アボカド:1個
  • 鳥ささみ:2つ
  • 醤油:大2
  • みりん:大2
  • 酒:大1
  • 砂糖:大1

1.アボカドと鳥ささみを一口サイズに切ります。

2.フライパンに鳥ささみ、アボカドを入れ軽く炒めます。

3.鳥ささみに火が通ったら、醤油、みりん、酒、砂糖を混ぜたタレを入れ、絡めます。

完成!

ほんのり香ばしい鳥ささみとアボカドの照り焼き。

ご飯にのせて食べるととても美味しい。