豆苗の成長(1週間経って)

本日は、先日購入した豆苗(88円)を食べた後、苗を水に浸けて1週間経ったので、その記録用に。

中々日の当たらない場所なので、大きくなるかなと思っていたのですが、少しずつ成長しています。

最初の3日までは、なかなか葉が生えてこなかったんですが、1週間たつと、どんどん芽が生えるように育ってきました。

本当に水だけで育つのが面白いですね。

バケツは15cmの深いものを使用していますが、問題なく育っています。深さが浅いほうが光が入ってもっと育つのかもしれませんね。

朝や昼よりも、夜にグイグイと大きくなっているので、数時間後にみると少し葉が出てきたりとか、すぐに成長を感じるようになってきました。

収穫の時が楽しみですね。

ぶり大根

本日は、大根とぶりが比較的安く手に入ったので、ぶり大根に。

初めて作るので、AJINOMOTOのぶり大根レシピを参考に少し分量を工夫しながら作ってみました。

参考元:AJINOMOTOPARK定番おかずぶり大根

材料(2人前)

  • 大根:1/2本
  • ぶり:2切れ
  • ほんだし:大1/2
  • 水(お湯):3カップ
  • 酒:1/3カップ
  • 醤油:大3
  • 砂糖:大1
  • 生姜チューブ:4cm

1.大根を幅2cmのいちょう切りにし、ほんだしとお湯の入った鍋に入れ20分煮込みます。

2.ぶりを3等分に切り、塩をふりかけ、お湯をひと回しします。表面が白っぽい色になったら大根を茹でている鍋に加えます。

3.鍋に大根とぶりが入ったら酒、醤油、砂糖、生姜チューブの順番に入れ、更に15分煮込みます。

完成!

いつもパパッと作ってしまう大根料理ですが、手順を踏み、じっくり煮込むとこんなに柔らかくて美味しくなるんですね。

料理は愛情と言いますが、手間をかけて美味しいものをつくることこそ、愛情がないとできないと、改めて感じました。

甘い関西風肉じゃが

本日は、牛肉を使った甘い肉じゃが。

ジャガイモと人参、玉ねぎと牛肉が冷蔵庫に無いと作れないので、定番料理ですが我が家では希少価値の高い料理。

材料はこちら(4人前)

  • ジャガイモ:3つ
  • 人参:1本
  • 玉ねぎ:1つ
  • 牛肉:100g
  • ごま油:大1
  • だし汁:1.5カップ
  • 醤油:大3
  • みりん:大2
  • 砂糖:小2

1.ジャガイモを切り、水に浸しアクを取った後、ごま油を引いた鍋で炒めます。

この時、ジャガイモの全体にごま油が付いたぐらいでOK

2.だし汁を入れ、人参、玉ねぎを加え中火で温めながら混ぜます。

3.玉ねぎも透き通り、ジャガイモの角が取れてきたら、牛肉を入れ、更に醤油、みりん、砂糖を加え弱火で煮込みます。

4.全体的に火が通ったら、火を止め味を染み込ませます。(10分程度)

食べる前に温めたら出来上がり!

牛肉に味がよく染み渡り、甘くてほっこりする味に。

豚肉だと少し甘さ控えめに、しょっぱさを出すと個人的に美味しく感じます。

豆苗と油揚げのたこ焼きソース炒め

本日は、シャキシャキ豆苗と油揚げの香ばしい料理。

残ったたこ焼きソースを使って鉄板焼き風に。

材料はこちら(2人前)

  • 豆苗:1パックの半分または、一握り程度
  • 油揚げ:1枚
  • ごま油:小1
  • たこ焼きソース:大2
  • マヨネーズ:お好みで
  • 鰹節:お好みで

1.油揚げを一口サイズにカットし、ごま油を引いたフライパンで炒めます。

2.油揚げに少し焦げ目がついたら、豆苗を投入し、豆苗がしんなりするまで炒めます。

3.豆苗がしんなりしてきたらたこ焼きソースを入れ、軽く炒めます。

お皿に移し、マヨネーズと鰹節をかけたら完成!

鉄板焼きのような味を楽しめる炒め物。

鰹節をたっぷりかけていただくと、より美味しさが増します。

豆苗を入れた野菜鍋

本日は、初めて食べる豆苗をどう調理していいいかわからなかったので、野菜鍋にして見ました。

体の温まる生姜を使ってシンプルかつ野菜の旨味を楽しめる鍋に。

材料はこちら(2人前)

  • 豆苗:お好みで(手で握って一束程度)
  • 白菜:1/4個
  • 人参:1本
  • 豚肉:100g
  • ブナシメジ:1/2個
  • 水:600ml〜800ml
  • 昆布:2~3枚
  • だしの素:大1
  • 醤油:大2
  • 生姜チューブ:7cm程度

1.鍋に水、昆布、だしの素、醤油、生姜チューブを入れ、5分ぐらい放置した後、沸騰しない程度に弱火で更に温めます。

2.鍋のつゆが十分温まったら、切っておいた人参を先に入れ、白菜、ブナシメジ、豆苗、豚肉の順番に入れ火を通します。

完成!

豆苗がいい具合に甘くて美味しい鍋に。

鍋つゆもあっさりに仕上げているので、飽きが来ず食べられます。

豆苗のシャキシャキ感を楽しみたい場合は食べる3分前くらいで入れて火を通すと、美味しいかもしれません。

ピリ辛たらこふりかけのチーズトースト

本日は、三島のあかり(ピリ辛たらこ)を使用したトースト。

まず、あかりをティースプーン一杯と、マヨネーズ大さじ1杯を混ぜて、ピリ辛たらこマヨネーズを作ります。

食パンに塗り、その上にとろけるチーズをのせて、焼いたら完成!

チーズとピリ辛たらこマヨネーズの辛さが絶妙。

フランスパンに乗せたらたらこフランスを楽しめるかも、とちょっと嬉しくなりました。

ベーコンとカラフル野菜炒め

本日は、ベーコンと冷凍庫に入っていたピーマンとパプリカを使って、彩りある野菜炒め

材料はこちら(2人前)

  • ベーコン:50g
  • ピーマン:1/2個
  • パプリカ:それぞれ1/2個
  • 塩胡椒:少々
  • マヨネーズ:お好みで

1.ベーコンを炒めた後ピーマン、パプリカを入れ炒めます。

2.火が通ったら仕上げに塩胡椒、マヨネーズをかけ和えます。

出来上がり!

それぞれの素材の味が引き立つ野菜炒めに。

カラフルで、食卓が明るくなりそうです。

白菜とベーコンのコンソメ煮

本日は、白菜とベーコン、野菜のみじん切りをたくさん入れた野菜の旨味たっぷりの煮込み料理。

材料はこちら(2人前)

  • 白菜:1/4個
  • ベーコン:50g
  • 玉ねぎ:1/2個
  • パプリカ:適量
  • コンソメキューブ:1個
  • 水:200ml

1.水200mlにコンソメキューブをいれ、更に玉ねぎ、パプリカを微塵切りに、白菜を一口サイズに、ショルダーベーコンを入れます。

コンソメキューブが溶け、野菜に火が通ったら完成!

冷蔵庫と冷凍庫内の処分のために作った煮込み料理。

野菜の旨味がぎっしり詰まっています。

玉ねぎのポン酢炒めを使ってオムライス

本日は、玉ねぎのポン酢炒めと蒸し焼きにした鶏胸肉を使った料理。

玉ねぎのポン酢炒めと鶏胸肉の蒸し焼きはこちら。

他に使用するものは

・ソースに、ケチャップとたこ焼きソース(中濃ソースでもOK)を50mlずつ

・卵を2つ

1.玉ねぎのポン酢炒めと細かく切った鶏胸肉の蒸し焼きを一緒に炒めます。

2.ご飯をお茶碗2杯分程度入れ、切るように炒めながら混ぜます。

3.ご飯が炒め終えたら器に盛り、薄焼き卵を作りのせます。

4.オムライスにのせるソースに、玉ねぎのポン酢炒めを大さじ3杯程度入れ、ケチャップとたこ焼きソースを50mlずつ入れ、火にかけます。

ソースをオムライスにかけたら出来上がり!

深みのあるオムライスに。少し酸っぱさがあるので飽きが来ず食べられます。

一手間かけるだけでリッチなオムライスになります。

鶏胸肉の蒸し焼き

本日は、鶏胸肉の蒸し焼きに、自家製玉ねぎのポン酢炒めをかけた料理。

材料はこちら(2人前)

  • 鶏胸肉:150g
  • 水:50ml
  • 塩胡椒:お好みで

1.フライパンにフライパン用ホイルを引き、その上に鶏胸肉を置いて水50mlと塩胡椒をし、中火にし、蓋をしめ蒸し焼きにします。

2.裏面に焦げ目がついてきたら裏返し、火を少し弱めて焼きます。

一口サイズにカットしたら完成!

今回は自家製の玉ねぎのポン酢炒めをかけていますが、ドレッシングなどでもOK

玉ねぎのポン酢炒めは、微塵切りにした玉ねぎ2つをオリーブオイルで焼き、ポン酢50mlで炒めると簡単にできます。

酸っぱさと玉ねぎの甘さが美味しい。