玉ねぎ丸ごとポトフ

本日は、玉ねぎ丸ごとに人参の乱切り、大きなじゃがいもに大きなソーセージをそぎ切りにした大雑把なポトフ。

野菜大量消費に役立ってくれる、料理の味方です。

材料はこちら(2人前)

  • 玉ねぎ:2個
  • 人参:1本
  • じゃがいも:2個
  • ソーセージ:ある分だけ
  • コンソメキューブ:1個
  • 水:200ml

1.玉ねぎの皮をむき、上下にばつ印を包丁で入れ、火が通りやすくします。

2.鍋に水とコンソメキューブを入れ、中に玉ねぎ・人参・じゃがいも・ソーセージを切って入れます。

具材が柔らかくなってきたら完成!

玉ねぎが丸ごと入っているので、甘みが増して美味しく食べられます。

今回は大きなソーセージがあったので、ソーセージを入れましたが、分厚いベーコンでも美味しいです。

冬に重宝する料理です。

鶏胸肉のミルク煮。

本日は、鶏胸肉の香ばし蒸し焼きをアレンジした料理。

鶏胸肉の香ばし焼きはこちら

鶏胸肉の香ばし蒸し焼きに、バター・牛乳・小麦粉を少々加え、汁っぽさが無くなるまで煮込みます。

手軽にできるアレンジ。

まろやかな味わいになります。

ご飯と一緒にして、ランチ風に。

ミルク煮にすることでお肉が柔らかくなって食べやすくなります。味が物足りない時は塩胡椒で味付けると良いです。

山車の酒粕入り朴葉みそ

本日は、以前岐阜の銘酒山車、オンラインストアを利用した時に購入特典でいただいた朴葉味噌を使用して、贅沢なランチを楽しみました。

中には、朴の葉が3枚とお味噌が入っています。2人で食べましたが、3〜4人分は楽しめそうです。

ホットプレートにアルミホイルを引いて、その上に水に浸しておいた朴の葉をのせます。

朴の葉の上に味噌を乗せ、その上に具材を乗せ、弱火で火が通るまで焼きます。

以前岐阜旅行で食べた時は、飛騨牛で頂いたので、奮発して和牛を使用しました。

お味はというと、とても日本酒が合いそうな甘辛いお味です。ご飯との相性もバッチリですね。

今回は、お肉と一緒にねぎ・舞茸・人参を乗せましたが、味噌がよく合うのはねぎときのこという印象でした。

人参は冷凍ということもあり、なかなか火が通りづらかったんですよね⋯⋯。

次食べる時があれば、えのきや椎茸の乗せて、山菜てんこ盛りでも美味しそうです。

今回の記事で、オンラインショップ山車が気になった方はこちらから。

日本酒や甘酒、スイーツもあって食の楽しみを味わえますよ。

鶏胸肉の香ばし蒸し焼き

本日は、鶏胸肉を蒸し焼きにした焼くだけの料理。香ばしい味わいです。

材料はこちら(2人前)

  • 鶏胸肉:2つ
  • 料理さけ:大1
  • 鶏ガラスープの素:小1/2
  • 鷹の爪の輪切り:少々
  • 九条ネギの輪切り:大さじ1
  • 塩胡椒:少々

1.鶏胸肉の皮を取り、食べにくい箇所を切り取ります。

2.フライパン用ホイルを乗せたフライパンに鶏胸肉を乗せ、上から料理酒・鶏ガラスープの素・鷹の爪の輪切り・九条ネギの輪切り・塩胡椒をかけ蓋をし弱火でじっくり焼いていきます。

3.片面にうっすら焦げ目がついてきたら裏返し、じっくりと焼き上げていきます。

一口サイズにカットし、お皿に盛りつけたら完成!

鶏肉の香ばしい味が素敵な蒸し焼き。

じっくりと焼き上げているので歯ごたえがありながら柔らかい所がいいです。

マルセイバターサンド

最近、ハマっている六花亭マルセイバターサンド。

最近、買い物の時に見つけては購入しているお菓子です。大人になってから美味しさに気づきました。

もっとはやく気づいていればよかったなぁ。

レトロなデザインと、食べやすい包装。片手で食べられて手を汚さないので嬉しい。

サクサクのビスケットにホワイトチョコレートのほんのりとした甘さと、たくさん入ったレーズンが満足感に浸らせてくれる。

バタークリームだけど重たすぎない、紅茶に合うお菓子。

美味しくて、後もう一つ。と思いながら手を伸ばしてしまいます。

マルハニチロのみかんゼリー

幼い頃、フルーツゼリーのゼリー部分が好きで、ゼリー部分だけ食べてはフルーツの部分を食べてもらっていた子供でした。

今ではフルーツも堪能できるようになりましたが、フルーツゼリーを選ぶときの基準は果実とゼリーが半々ぐらいのものを好んで購入しました。

今回は、ちょうど良いくらいにゼリーが入っているゼリーをご紹介します。

full fruits みかん ゼリーです。

ゼリーとみかんの割合が絶妙。

ゼリーだけ、果実だけ、両方掬って食べられる所が魅力的。

湖に沈むみかんみたいで、見ていて楽しいゼリーです。

みかんも甘くて美味しく、たくさん入っています。

みずみずしい食感は飽きが来ず、いつの間にか食べ終えている不思議。

満腹感もあって、フルーツ食べたなぁ。と満足させてくれるフルーツゼリーです。

木綿豆腐だけのソース料理

本日は、木綿豆腐をこんがり焼いてソースをのせる料理。

手軽にでき、これだけで満腹感を味わえるので、オススメです。

使用するのは、木綿豆腐、中濃ソース、マヨネーズ、お好みで鰹節と青のりです。

1.木綿豆腐を1cm幅に切り、ごま油を引いたフライパンで焼きます。

2.片面に焼き色がついたら裏返します。

両面がこんがり焼けたら、中濃ソースとマヨネーズ鰹節と青のりを乗せたら完成。

お豆腐のお好み焼きのようで美味しく食べられます。

月一の贅沢、OHAYOのブリュレ

本日は、月に一回だけ食べる贅沢デザート、OHAYOのBRULEE-ブリュレ-のお話。

イオンでの買い物の途中、家に帰った時に食べるデザートを探していた時に見つけたブリュレ。

大学の頃にカフェで食べて以来、食べていなかったデザートで、懐かしさと、パッケージのお洒落さに惹かれました。

値段は税抜きで298円。コンビニスイーツと同じような値段設定。たまたま、割引デーだったこともあり試しに食べてみようと、軽い気持ちで購入。

それがまさか、こんなにハマるなんて思いませんでした。

食べごろは、冷凍庫から出して1分〜2分ごろ。夏場だとすぐでも十分でしょうか。

上の部分のカラメルをコツコツと叩いて割って、下のアイスをすくって頂きます。

カラメルはパリパリっとしていてほろ苦く、裏にはチョコレートコーティングで甘い。

軽やかな食感と、アイスの滑らかさがうまくマッチして、上品で贅沢な味わい。思わず黙って食べてしまう美味しさです。

また食べたいなぁ、と思いつつも、食べ終わった後は満腹感と幸福感に包まれて、またあしたから頑張ろう。という気持ちに。

おやつの時間に紅茶と一緒に頂くと、さらに贅沢感を味わえます。

鮭のちゃんちゃん焼き

本日は、鮭が安く手に入ったので、キャベツとブナシメジを加えてちゃんちゃん焼きに。

レシピはサッポロビールの所を参考にさせて頂きました。

https://www.sapporobeer.jp/feature/recipe/0000001389/

材料はこちら(2人前)

  • 鮭の切り身:2切れ
  • キャベツ:1/4個
  • ブナシメジ:一袋
  • 塩胡椒:少々
  • みそ:大2
  • 砂糖:大1
  • みりん:大1/2
  • 料理酒:大1
  • 鷹の爪:少々
  • 無塩バター:お好みで

1.鮭の切り身に塩胡椒を両面に振り、フライパン用ホイルをひいたフライパンに乗せ弱火で焼いていきます。

2.鮭に火が通ったら、キャベツとブナシメジを間に敷き詰め、蓋をし蒸し焼きにします。

3.キャベツとブナシメジに火が通ったら、みそ・砂糖・みりん・料理酒・鷹の爪を混ぜたタレを回しいれ、弱火でコトコト煮込みます。

バターをのせたら完成!

キャベツとブナシメジがとろとろのちゃんちゃん焼き。

鮭にも味が染み込んでいて、ご飯が進みます。これだけでもお腹が十分に膨れるので、手軽料理の一つに加えられそうです。

料理のレシピを書きやすいミニファイル

本日は、私が愛用している料理のレシピ記録用ファイルについてご紹介。料理レシピを書いたのは良いけど、いつもメモを無くしてしまう方にオススメ。

以前のメモの仕方は小さいノート1ページずつに気になるレシピを書いて、記憶を頼りにページをめくり料理を作っていました。

この料理ノートも少しよれたり、表紙も紙なのでキッチンの水気を吸ってボロボロになったりと、古びてしまいました。

料理を作り始めた頃からの歴史を感じられて、これはこれでありでしたが、レシピも多くなってきて、読みづらくなってきました。

今後自分の残した料理ノートを他の人が使う時に不便でないようにと、新しく買い換えることに。

ミニルーズリーフとそれを挟むファイル。Loose Leaf MINI。付箋もいいものが手に入りました。

表紙は水を弾く素材にしてキッチンでも使いやすく機能性を重視。サーモンピンクが可愛らしく、あるだけでキッチンが華やかになります。

ルーズリーフは86×128mmの大きさで、ちょうど手のひらサイズ。

ちょっとしたメモの大きさでレシピを書くのに便利。1ページに1料理。裏に調理方法を書いて、残していきます。

レシピも増えた分だけルーズリーフを増やすだけなので、記録しやすく読みやすくなりました。厚みが増えるほどに自分の作る料理のレシピが増えていく、と考えると良いファイルに巡り会えた気がします。