クリームシチューのグラタン

本日は、前日の夜のクリームシチューが余っていたので、アレンジしてグラタンに。

まとめて食べられる様に、解凍したご飯を底に敷いて、上にクリームシチューをのせます。

その上からピザ用チーズをのせパン粉を乗せて完成。

シンプルでホワイトなランチ。

ご飯を食パンにしてパングラタンにしても美味しそうですね。

ミネストローネアレンジパングラタン

本日は以前作ったミネストローネをアレンジしたグラタン。

今日のお昼は適当にするか、と作った簡単料理です。

使用したミネストローネはこちら

用意する物

  • 食パン:1枚
  • ピザ用チーズ:お好みで
  • パン粉:大2

1.ミネストローネを解凍しながら、食パンをトースターで焼きます。

2.耐熱容器に食パンを千切って入れ、その上から解凍したミネストローネをかけます。

3.上からピザ用チーズをのせ、更にパン粉をのせ180度のオーブンでチーズが溶けるまで焼きます。

完成!

栄養も取れて美味しいパングラタン。

パンのカリカリさとチーズの味が美味しいです。お好みでバジルをかけると美味しいかも。

ミネストローネのスープが多い場合は、具材だけ乗せると、パンのカリカリが楽しめます。

とろろとチーズのオーブン焼き

本日は、とろろに昆布だしを少し入れ、チーズをのせて焼いたオーブン焼き。

食べるときにご飯にかけて、上からわさび醤油をかけると、ご飯が進みます。

材料はこちら(2人前)

  • 長芋:10cm
  • 昆布だしつゆ:大2
  • ピザ用チーズ:お好みで
  • 鰹節:お好みで

1.長芋の皮を包丁で取り、すりおろします。

2.耐熱容器に入れ、昆布だしつゆを混ぜた後、ピザ用チーズをのせます。

3.オーブントースターで、180度2〜3分で焼き、軽く焼き色がついたら取り出します。

最後に鰹節をかけたら完成!

スプーンで掬うととろろの粘つきとチーズの美味しい香りがします。

味は下味をつける程度にしているので、お好みで味を加えて楽しむ料理です。

休日の楽しみフルーツポンチ

本日は、果物の缶詰とフルーツ、ナタデココや杏仁豆腐が入った、フルーツポンチ。

材料はこちら(2人前)

  • みかんの缶詰:1/2個
  • フルーツ杏仁豆腐:1/2パック
  • ナタデココ:1/2パック
  • パイナップル:1/4個
  • 三ツ矢サイダー:300ml

パイナップルは以前カットし冷凍していたものを使用しました。

全ての具材を器に盛り、少し缶詰の液を入れ、三ツ矢サイダーを注ぎます。

しゅわしゅわっとした簡単フルーツポンチ。

色とりどりではありませんが、懐かしさを感じます。

余った具材は冷凍しているので、また時間があるときにもう一度出来るのが素敵ですね。

キャベツと豚肉の焼肉タレ炒め

本日は、冷蔵庫にあったキャベツと豚肉を、エバラ黄金のタレで炒めたシンプルな炒め物。

材料はこちら(2人前)

  • キャベツ:1/4個
  • 豚肉:100g
  • ごま油:大1
  • 塩:ひとつまみ
  • 胡椒:2振り
  • エバラ焼き肉のタレ:大2

1.キャベツをざく切りにし、よく洗います。

2.フライパンにごま油を引き、キャベツを入れ塩と胡椒を入れ軽く混ぜ蓋をし蒸し焼きにします。

3.キャベツがしんなりしたら豚肉を入れ、炒めます。

4.エバラ焼肉のたれを回し入れ、軽く炒めます。

完成!

キャベツと豚肉の簡単炒め物。エバラ焼肉のたれが余っていたので使用して味付けしました。

甘みがありながらもさっぱりとした炒め物です。

定番の肉じゃが

本日は、ちょうど材料が揃っていたので、肉じゃがに。

材料はこちら(2人前)

  • じゃがいも:3つ
  • 人参:2本
  • 玉ねぎ:1つ
  • 豚肉:100g
  • ほんだし:小1
  • 水:200ml
  • 醤油:大3
  • みりん:大1
  • 料理酒:大1
  • 砂糖:小1

1.じゃがいもの皮をむき一口サイズにした後水に浸しアクを取ります。

2.人参を乱切りに、玉ねぎをくし切りにします。

3.鍋にほんだしと水を入れ、じゃがいも・人参・玉ねぎを入れ煮込みます。

4.野菜に火が通ったら豚肉を入れ弱火で煮込みます。

5.醤油・みりん・料理酒を加え、一煮立ちさせた後、火を消し10分放置します。

食べる前に鍋に火をかけ沸騰させたら完成!

人参とジャガイモがホクホクな肉じゃが。

今回は豚肉が良かったのか、とても柔らかくて美味しくできました。

バナナのシナモントースト

本日は、朝食にもデザートにもなるバナナのシナモントーストです。

材料はこちら(1人前)

  • バナナ:1本
  • 食パン:1枚
  • シナモンパウダー:2振り程度
  • グラニュー糖:お好みで

1.バナナを5mm~1cm幅に切ります。

2.食パンの片面を予め焼いておき、裏返した面にバナナを均等におき、上からグラニュー糖とシナモンをふりかけオーブントースターで焼きます。

完成!

今回バナナを1cmでカットしましたが、もう少し薄い方が食べやすいかも。

温める事でバナナの甘みが増すのでグラニュー糖はお好みでどうぞ。

アレンジ豆乳パスタ

本日は、先日作った豆乳スープをアレンジして豆乳パスタに。

パスタを茹でながら、冷凍しておいた豆乳スープをフライパンで温めておきます。

パスタへのアレンジなので、鶏ガラスープの素を小さじ1/2杯入れ、味を濃くします。味を濃くすることではっきりとした味になり、最後まで飽きずに食べられます。

パスタを少し硬めに茹で、豆乳スープを温めておいたフライパンに入れ絡めます。

パスタを硬めに茹でておくことで、フライパンで絡めている間に火が通り丁度良いパスタの硬さに仕上がります。

完成!

豆乳スープの汁気がなくなってしまいましたが、鳥の旨味のきいたパスタになりました。

最後まで飽きない味です。

きのこの豆乳スープ

本日は、きのこを2種類入れてコトコト煮込んだ豆乳スープ

材料はこちら(4人前)

  • ブナシメジ:1パック
  • マッシュルーム:3つ
  • 鳥もも肉:100g
  • 玉ねぎ:1個
  • 鶏ガラスープの素:小1
  • 水:300ml
  • 豆乳:200ml

1.マッシュルームと玉ねぎを細切りに、ブナシメジを割いて入れ、鳥もも肉を一口サイズにカットします。

2.鍋に具材を入れ、水・鶏ガラスープの素を入れ蓋をし煮込みます。

3.鳥もも肉に火が通ったら豆乳を入れ弱火で3分に混みます。

完成!

きのこが美味しい豆乳スープ。

優しい味でほっこりします。マッシュルームとブナシメジ以外も、エリンギなどを入れても美味しそう。

ヨーグルト漬けで柔らかお肉に

本日は、オーストラリア産肩ロースを無糖のヨーグルトで漬けておき、柔らかお肉にしてみました。

ヨーグルトに含まれる乳酸菌のおかげでお肉が柔らかくなると聞いていましたが、ヨーグルトとお肉の組み合わせに躊躇いがあり、漬けたことはありませんでしたが、今回挑戦してみました。

参考にしたサイトはこちら

買ってきた肩ロースを袋に移し、ヨーグルト1パック(75g)入れ封をし、冷蔵庫で30分置きます。

※今回使用したヨーグルトは、ビビタスの無糖。1パック75g入りの物を使用しました。

30分後、取り出しヨーグルトをキッチンペーパーで拭き取ります。

ヨーグルトとお肉の合わさった生臭い匂い。これで本当に柔らかくなるのか、と未知との遭遇で不安が募りながらもフライパンに乗せ焼いていきます。

焼いていくと生臭さは消え、ステーキの良い匂いに変わります。それに、トングで持ったお肉が柔らかい!

いつも焼き方が悪く、硬さがトング越しで分かるのに、ヨーグルト漬けのお肉は柔らかいぞと実感。

完成!

フォークとナイフを入れただけでわかる、これは柔らかいぞ感。

いつも手に力が入る我が家ステーキですが、いつもの半分くらいの力で一口サイズにカットすることに成功。

いつも噛みきれないと噛む回数が増えるのですが、今回は柔らかくてステーキを口に入れるのが楽しいです。

ヨーグルト漬けですが、何もしていない肩ロース肉よりも、40%くらい柔らかくなった印象です。

フォークとナイフで切るときにお皿が動かないくらいの力でカットでき、噛む回数もそんなにいりません。

口の中で蕩けるぐらい柔らかくなったかといえばそうではなく、ステーキ屋さんで出た場合ちょっと硬いな、と感じる程度でしょうか。

気になるヨーグルトの味ですが、全くしません。匂いもないので、ヨーグルトに漬けたのか忘れそうになります。

今回はヨーグルト漬けに挑戦してみました。

他にもお肉が柔らかくなる方法はあるらしいので、また機会があれば実践してみたいですね。