本日は、鳥ささみの梅しそ炒め。ご飯がススム料理です。
材料はこちら(2人前)
- 鳥ささみ:3本
- 梅干し:2個
- 大葉:3枚
- ごま油:小1
- 酒:小1
1.鳥ささみをそぎ切りします。
2.梅干しの種を抜き、大葉をみじん切りにしたものを混ぜ合わせます。
3.フライパンにごま油を引き、鳥ささみと梅干しと大葉を混ぜたものを入れ一緒に炒めます。

炒めたものの上からお好みでとろけるチーズをのせたら完成!

梅しそのさっぱりとした味付けとトロッとしたチーズが美味しいおかず。
チーズはお好みで載せます。
本日は、鳥ささみの梅しそ炒め。ご飯がススム料理です。
材料はこちら(2人前)
1.鳥ささみをそぎ切りします。
2.梅干しの種を抜き、大葉をみじん切りにしたものを混ぜ合わせます。
3.フライパンにごま油を引き、鳥ささみと梅干しと大葉を混ぜたものを入れ一緒に炒めます。

炒めたものの上からお好みでとろけるチーズをのせたら完成!

梅しそのさっぱりとした味付けとトロッとしたチーズが美味しいおかず。
チーズはお好みで載せます。
本日は、フリーズドライの七草を使用した、お手軽おかゆ。

春の七草を購入しようと思ったのですが、フリーズドライが目に入り、お手軽ということで。

フリーズドライの七草が二袋入っています。一袋3人前です。

おかゆを作り、フリーズドライを入れてかき混ぜるだけ。

立派な七草がゆができます。
醤油など味付けがなくても美味しく食べられました。時間がないけれど、行事を味わいたい人には良い商品。
本日は、さっぱりしたメイン料理が食べたくなったので、食べるのが楽しくなる、一口梅大葉チーズトンカツ。
しそを購入したのは初めてで、どう料理しようか悩みながら作りました。
材料はこちら(2人前)大体です。
1.大葉をみじん切りに、梅干しのタネを除き大葉と合えます。
別の器にとろけるチーズを入れ、料理しやすいようにしておきます。
2.豚肉の細切れを1~2枚用意し、広げ、その中に梅干しと大葉のペーストとチーズをのせ、豚肉をくるくると巻きます。

3.豚肉のおもて面と裏面に小麦粉をふりかけ、溶き卵にくぐらせ、パン粉をつけます。
4.170度から180度の油であげます。
今回は、フライパンに油を引き揚げました。
完成!

カラッときつね色に揚がった一口トンカツ。

中には、渦巻く豚肉と、梅大葉チーズが。
中に入れる具材はそれぞれ違うと、食べたときの楽しみが広がってとても楽しいですよ。少し時間はかかってしまいますが、あらかじめ作っておいて冷凍しておくと、手間が短縮できそうです。
また作ってみたい一品です。
本日は、優しく体に良さそうな鍋が食べたい、ということで、味噌鍋を。
材料はこちら(2人前)
1.水にほんだしと昆布を入れ弱火で煮ます。
2.白菜を一口サイズに、ねぎを斜め切りに、人参をいちょう切りに、椎茸の軸をとって切り込みを入れます。
3.出汁の中に白菜、人参、ねぎ、椎茸を入れ煮込みます。
昆布は取っておきます。
4.食材に火が通ったら、火を止め味噌を溶き入れ、生姜チューブと鷹の爪の輪切りを入れます。
5.豚肉を入れ、火が通るまでしゃぶしゃぶします。

完成!

鍋のスープが優しく、味噌汁とは違う旨味が増しています。
ほんのり辛いのも美味しさの秘訣。
白菜がトロトロで、食べていてほっこりします。
本日は赤カブが安かったので千枚漬けに。
材料はこちら(4人前)
1.赤カブを皮付きのまま薄切りに、昆布は細切りにします。
2.ボウルに赤カブと昆布を入れ、酢、砂糖、塩、鷹の爪輪切りを入れたら和えます。

3.ジップロックに入れたら完成!

つけておくとどんどん味が染みて、味わい深い千枚漬けになっていきます。
砂糖と赤カブを混ぜた時、赤カブがより赤くなったので市販の赤カブで作ったお漬物が赤くなるのはこれか、と勉強になりました。
ピンク色が綺麗で、食卓が華やかになります。
本日は、関西風のお味噌を入れたお雑煮。私にとっては馴染み深い味です。
材料はこちら(2人前)
1.大根と人参をいちょう切りにします。
2.水にほんだしを入れ、さらに大根と人参を入れ煮込みます。
3.大根と人参に火が通ったら、味噌を溶いて入れます。

4.お餅を入れたら完成!

個人的に、お餅は、お湯で柔らかくしたものを入れるのが好みです。お雑煮がお餅のおかげでとろりとするので、優しい食感になります。
お正月、朝ごはんはお雑煮というのが醍醐味ですが、我が家では、彼が関東、私が関西出身なので、両方作るのが楽しみになっています。
毎年、美味しいお雑煮を作れるかどうか。挑戦しているみたいで新年早々熱いです。
材料はこちら(2人前)
1.大根、人参をいちょう切りに、しいたけを細切り、ほうれん草を一口サイズに切ります。
2.水、ほんだしを入れ、火が通りにくい物から入れ煮込みます。
3.更にほうれん草、しいたけを入れ、醤油、塩で味付けます。

焼いたお餅を入れたら完成!

あっさりとしていて、食べやすい関東風お雑煮。調味料もシンプルで驚きます。
個人的には、関東風のお雑煮にはパリッと焼けたお餅が合う気がするので、オーブントースターでパリパリに焼くのが我が家流。
本日は、モスのまぜるシェイク獺祭。
バニラシェイクの下に、獺祭のソースが入った、まぜるシェイク。獺祭甘酒のソースは麹の甘みを楽しめる、味わい深さ。

持ち手の紺色が粋でかっこいいですね。
味の方は、甘過ぎず、あっさりとし過ぎず、何杯でも飲めそう。

期間限定というのが勿体無い。ノンアルコールなので、お酒を飲めない人にも楽しめるシェイク。
今回、モスバーガーと酒造のコラボは初めてとありますが、またやってほしいです。
本日は、赤カブが安かったので、爽やかなトマトと合わせた、大人のサラダ。
材料はこちら(2人前)
1.赤カブを薄く切り、トマトをくし切りにします。
2.オリーブオイル、酢、砂糖を入れ和えます。

完成!

そのままでは、少し食べづらいのでシーザードレッシングをかけていただきます。トマトの甘みと赤カブの食感が面白いサラダです。
ですが、レタスやブロッコリースプラウトなどと一緒にしたほうがサラダとしてもっと楽しめると思います。
本日は、鳥ささみを使った甘ダレ焼き。甘くて香ばしい味が癖になります。
材料はこちら(2人前)
1.鳥ささみを一口サイズにそぎ切りし、料理酒と一緒にビニール袋に入れ、30分浸します。
2.ビニール袋に薄力粉を入れ、鳥ささみに付け、ごま油をひいたフライパンに入れこんがり両面焼きます。

3.鳥ささみに火が通ったら、みりん、醤油、砂糖、片栗粉、水を混ぜたタレをフライパンに注ぎ入れ、軽く焼きます。
胡椒を振ったら完成!

今回はゆで卵と一緒に添えて、タレをつけていただきます。
お野菜に乗せても美味しい、ご飯にも合う一品です。